ファイアーエムブレムの通販お勧めはここ!

TOPページ | 前のページ | 次のページ

ファイアーエムブレム聖戦の系譜 (10) (MF文庫)
価格: 620円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
同名ゲームの漫画版。メディアファクトリーで出していた単行本13巻、14巻の内容を収録しています。
圧政を敷くグランベル帝国と戦う解放軍の盟主・セリスが主人公の第二部(子世代編)です。
文庫版書き下ろしイラストはイシュタルとティニーの二人。
単行本13巻のキャラクター設定資料集は未収録。
アグストリアの王になるよう言われた傭兵アレス。それを知って恋人である踊り子リーンは身を引こうとするが・・・。差別や偏見と闘うリーンの凛々しさ、最強の女魔導師イシュタルとの激戦の中で無為から目覚めるアレスの姿が感動的です。
一方、得体の知れない恐怖に
ゲームキャラポーチ ファイアーエムブレム
価格: 1,050円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
こりゃ使えるウ!!ってかんじですかね。
ルミナスアーク 特典 豪華設定資料集「Luminous Works」付き
価格: 5,040円 レビュー評価:3.5 レビュー数:30
私がこのゲームを購入するに到った理由は、音楽担当が光田康典氏(ゼノサーガEP1で有名)だったから、というそれだけの理由でした。
(※全曲が光田康典氏ではありません)

プレイしてみると、懐かしいドット絵があったりと、近代のゲームには無い要素が復活(表現が不適格かもしれませんが)していて嬉しかったですね。

SLRPGとしては、難易度は普通です。
初めてSLRPGをプレイする方には特に問題は無いと思います。
操作性をSLRPGマニアからみると、操作がしづらい(例:ワンクリックで他キャラへ移動、といった機能があり
ファイアーエムブレム聖戦の系譜 (11) (MF文庫)
価格: 620円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
同名ゲームの漫画版、最終巻です。メディアファクトリーで出していた単行本15巻、16巻の内容を収録しています。
圧政を敷くグランベル帝国と戦う解放軍の盟主・セリスが主人公の第二部(子世代編)です。
子世代編を貫くテーマは、「涙」の大切さです。
マンスターを侵略したため、セリス軍の捕虜となったトラキア兵が集団自決。
不毛の地に住むが故に、強い王トラバントのカリスマに心酔した結果でした。命がけの拒絶にセリスは衝撃を受けます。そのときユリアは「その涙がこの大地を癒す時が来る」と告げるのでした。
憎しみあう南北の国家の両方に所属し苦悩するア
ファイアーエムブレム~覇者の剣 11 (ジャンプコミックス)
価格: 410円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4
たいへん絵が綺麗です。しかし残念ながらその他には評価すべき点が見当たりません。「封印の剣とのリンク」ということで進められるお話ですが、話の内容がめちゃくちゃで、リンクというよりは封印キャラが出てくるだけの別の漫画です。物語の終わりに出てくる漫画オリジナルの「始祖竜」の説明がうまくなされておらず、話をうまくまとめきれていない点も気になります。・・・漫画でロイやリリーナが活躍しているのを見たいという方以外にはおすすめできません。 
ファイアーエンブレム紋章の謎回想録
価格: 1,835円 レビュー評価: レビュー数:
小説 ファイアーエムブレム 聖魔の光石(下)
価格: 980円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1
主にエイリーク編の内容になってますが、
エフラム編の内容も入っており、
中々上手くまとめてあると思いました。
ただ、個人的に絵が微妙でしたので星4つです。
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 (4) (MF文庫)
価格: 620円 レビュー評価: レビュー数:
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 (3) (MF文庫)
価格: 620円 レビュー評価: レビュー数:
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 (6) (MF文庫)
価格: 620円 レビュー評価: レビュー数:
ファイアーエムブレム聖魔の光石―ゲームボーイアドバンス版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
価格: 1,200円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1
最近のFEシリーズ攻略本は最初に発行されるものは完全攻略ではありません。
掲載されていないのは秘密の店の場所等色々ありますが、それでもクリアする分には問題ない程度の情報量はあるので☆3つとしました。

購入する方・又は購入された方は一度表紙を取って見て下さい。ちょっとおもしろかったです。

ファイアーエムブレム封印の剣コンプリートバイブル―ゲームボーイアドバンス版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)
価格: 1,600円 レビュー評価:3.5 レビュー数:5
16章までしかフォローされていないとレビューに書かれていらっしゃる方がいましたが、最終章(22章ED・25章ED)までしっかり書かれています。
ストーリーの分岐条件もしっかり書かれていて良いです。
全ユニットではないですがユニットの全身イラストと詳しい解説があり読みものとしても楽しめます☆
しかし支援成立に必要なターン数が記載されていなかったり、仲間になるユニットについて誤解がうまれやすい記載がされていたりと、烈火の剣の攻略本「プロフェッショナル」や聖魔の光石の攻略本「公式ガイドブック」のようなレベルは望めないです。